おおいただいがく いがくぶ ふぞくびょういん大分大学医学部附属病院
病院特定機能病院救命救急センター(三次救急)三次救急救急告示紹介受診重点医療機関救命救急センター
大分県由布市挾間町医大ケ丘1丁目1番地
基本情報
| 名称 | 大分大学医学部附属病院(おおいただいがく いがくぶ ふぞくびょういん) |
|---|---|
| 種類 | 病院 |
| 所在地 | 〒879-5593 大分県由布市挾間町医大ケ丘1丁目1番地 |
| 電話 | 097-549-4411 |
| FAX | 097-586-5439 |
| Web サイト | http://www.med.oita-u.ac.jp/hospital/index.html |
| 最寄り駅 | 豊後国分駅から2.3km、向之原駅から2.4km、賀来駅から2.6km(直線距離) |
| 運営 | 個人 |
| 医療機関コード | 4418210672 |
| 保険医療機関の指定 | 1981年10月1日 |
| 二次医療圏 | 中部 |
診療時間
診療科によって診療時間が違います(○:診療あり)。それぞれの時間は下の「診療科ごとの時間」をご覧ください。
| 診療科 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
糖尿病・内分泌内科…ほか3科糖尿病・内分泌内科・呼吸器内科・循環器内科・消化器内科 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | - | - |
| 腎臓内科 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | - | - |
| 膠原病内科、総合内科・総合診療科 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | - | - |
| 脳神経外科・小児科・精神科 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | - | - |
| 呼吸器外科 | - | ○ | - | ○ | - | - | - |
| 心臓血管外科 | - | ○ | - | ○ | ○ | - | - |
| 消化器外科 | ○ | ○ | ○ | - | ○ | - | - |
| 乳腺外科 | - | ○ | - | ○ | ○ | - | - |
| 整形外科 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | - | - |
| 形成外科 | ○ | ○ | ○ | - | - | - | - |
| 小児外科・産婦人科・放射線科 | ○ | - | ○ | - | ○ | - | - |
| 眼科・頭頸部・耳鼻いんこう科 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | - | - |
| 皮膚科 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | - | - |
| 腎臓・泌尿器科 | - | ○ | - | ○ | ○ | - | - |
| 歯科口腔外科 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | - | - |
| 麻酔科 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | - | - |
診療科ごとの時間
糖尿病・内分泌内科・呼吸器内科・循環器内科・消化器内科
- 午前 月火水木金 8:30〜13:00(受付 11:00 まで)
腎臓内科
- 午前 月火木金 8:30〜13:00(受付 11:00 まで)/水 8:30〜13:00
- 午後 水 13:00〜17:15
膠原病内科、総合内科・総合診療科
- 午前 月火金 8:30〜13:00(受付 11:00 まで)/水 8:30〜13:00/木 8:30〜12:00
- 午後 水 13:00〜17:15
脳神経外科・小児科・精神科
- 午前 月火水木金 8:30〜13:00(受付 11:00 まで)
呼吸器外科
- 午前 火木 8:30〜13:00(受付 11:00 まで)
心臓血管外科
- 午前 火木 8:30〜13:00(受付 11:00 まで)/金 8:30〜13:00
- 午後 金 13:00〜17:00
消化器外科
- 午前 月水金 8:30〜13:00(受付 11:00 まで)/火 8:30〜13:00
- 午後 火 13:00〜17:00
乳腺外科
- 午前 火木 8:30〜13:00(受付 11:00 まで)/金 8:30〜12:00(受付 11:00 まで)
整形外科
- 午前 月火水金 8:30〜12:00(受付 11:00 まで)/木 8:30〜12:00
- 午後 木 13:00〜17:00
形成外科
- 午前 月火水 8:30〜13:00(受付 11:00 まで)
小児外科・産婦人科・放射線科
- 午前 月水金 8:30〜13:00(受付 11:00 まで)
眼科・頭頸部・耳鼻いんこう科
- 午前 月水金 8:30〜13:00(受付 11:00 まで)/火木 8:30〜13:00
- 午後 火木 13:00〜17:00
皮膚科
- 午前 月水木金 8:30〜13:00(受付 11:00 まで)/火 8:30〜13:00
- 午後 火 13:00〜17:00
腎臓・泌尿器科
- 午前 火木金 8:30〜13:00(受付 11:00 まで)
歯科口腔外科
- 午前 月火木 8:30〜13:00(受付 11:00 まで)/水金 8:30〜13:00
- 午後 水金 13:00〜17:00
麻酔科
- 午前 月水金 8:30〜13:00(受付 11:00 まで)/火 8:30〜12:00/木 8:30〜13:00
- 午後 火木 13:00〜17:00
| 休診日 | 毎週土・日曜日は休み。祝日は休み。そのほかの休み:年末年始(12/29~1/3)は休診。 |
|---|
出典:医療情報ネット(医療機能情報提供制度、2026年6月1日時点)。受診の前に医療機関へご確認ください。
受診の案内
予約診療(診療科目全般)・電話による診療予約・予約診療の実施状況(実施の診療科目):完全実施・実施状況:初診・再診で実施
| 予約の電話 | 097-549-4411 |
|---|---|
| 診療時間外の対応 | 終日の対応・病院又は診療所における緊急時の連絡先への連絡による対応 |
| 処方 | 院内処方・院外処方 |
| 支払い | クレジットカード決済・デビットカード決済・JCB(クレジットカード)・VISA(クレジットカード)・Master Card(クレジットカード)・American Express・DISCOVER・Diners Club・各種金融機関の(デビットカード付)キャッシュカード |
| 駐車場 | あり(有料 529台、駐車料金100円/1時間(700円/1日上限)) |
| 交通手段 | 大分バス 大学病院バス停より徒歩0分 |
保険外の料金(選定療養)
| 項目 | 料金(税込み) |
|---|---|
| 病床数が200以上の病院について受けた初診 | 7700円 |
| 病床数が200以上の病院について受けた再診 | 3300円 |
保険の自己負担とは別にかかる料金です(予約に基づく診察・診療時間外の診察・紹介状なしでの大きな病院の受診など)。
出典:医療情報ネット(医療機能情報提供制度、2026年6月1日時点)。受診の前に医療機関へご確認ください。
診療科
内科消化器内科循環器内科腫瘍内科内分泌・糖尿病内科血液内科リウマチ科・内科呼吸器・感染症内科脳神経内科精神科児童精神科小児科神経小児科消化器外科呼吸器外科病理診断科乳腺外科脳神経外科心臓血管外科小児外科整形外科・リウマチ科リハビリテーション科皮膚科形成外科腎臓外科・泌尿器科腎臓内科眼科耳鼻咽喉科・頭頸部外科産婦人科放射線科麻酔科アレルギー科歯科口腔外科救急科糖尿病・内分泌内科呼吸器内科神経内科膠原病内科、総合内科・総合診療科整形外科頭頸部・耳鼻いんこう科腎臓・泌尿器科リウマチ科
診療科ごとの予約・受診の条件(36科)
| 診療科 | 初診の予約 | 予約なしの受診 | 女性医師の外来 | 入院の受け入れ |
|---|---|---|---|---|
| 内科 | 実施 | - | - | - |
| 血液内科 | 実施 | - | - | - |
| 糖尿病・内分泌内科 | 実施 | - | - | - |
| 脳神経内科 | 実施 | - | - | - |
| 呼吸器内科 | 実施 | - | - | - |
| 循環器内科 | 実施 | - | - | - |
| 消化器内科 | 実施 | - | - | - |
| 腎臓内科 | 実施 | - | - | - |
| 神経内科 | 実施 | - | - | - |
| 腫瘍内科 | 実施 | - | - | - |
| 膠原病内科、総合内科・総合診療科 | 実施 | - | - | - |
| 脳神経外科 | 実施 | - | - | - |
| 呼吸器外科 | 実施 | - | - | - |
| 心臓血管外科 | 実施 | - | - | - |
| 消化器外科 | 実施 | - | - | - |
| 乳腺外科 | 実施 | - | - | - |
| 整形外科 | 実施 | - | - | - |
| 形成外科 | 実施 | - | - | - |
| 小児科 | 実施 | - | - | - |
| 児童精神科 | 実施 | - | - | - |
| 小児外科 | 実施 | - | - | - |
| 神経小児科 | 実施 | - | - | - |
| 産婦人科 | 実施 | - | - | - |
| 眼科 | 実施 | - | - | - |
| 頭頸部・耳鼻いんこう科 | 実施 | - | - | - |
| 皮膚科 | 実施 | - | - | - |
| 腎臓・泌尿器科 | 実施 | - | - | - |
| 精神科 | 実施 | - | - | - |
| 歯科口腔外科 | 実施 | - | - | - |
| アレルギー科 | 実施 | - | - | - |
出典:地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の指定一覧」、医療情報ネット。
病院の姿
特定機能病院救命救急センター(三次救急)三次救急救急告示紹介受診重点医療機関救命救急センター災害拠点病院周産期母子医療センターがん診療連携拠点病院等がんゲノム医療中核拠点病院等
病床の機能(病床機能報告)
高度急性期・急性期は手術や救急などの集中的な治療、回復期は在宅復帰に向けたリハビリ、慢性期は長期の療養を担う病床です。
| 一般病床 | 588床 |
|---|---|
| 精神病床 | 30床 |
| 合計(許可病床) | 618床 |
| 退院調整部門 | あり(看護職員 専従 3人、看護職員 専任 15.8人、MSW 専従 9人、MSW 専任 1人、MSWのうち社会福祉士 専従 9人、MSWのうち社会福祉士 専任 1人、事務員 専任 2.5人) |
|---|
高額な医療機器(台数)
| 機器 | 台数 |
|---|---|
| CT(マルチスライス 64列以上) | 5台 |
| MRI(3T以上) | 3台 |
| 血管連続撮影装置 | 5台 |
| SPECT | 2台 |
| マンモグラフィ | 1台 |
| PETCT | 2台 |
| 強度変調放射線治療器(IMRT) | 2台 |
| 遠隔操作式密封小線源治療装置 | 1台 |
| 内視鏡手術用支援機器 | 2台 |
病棟の一覧(17病棟)
| 病棟 | 機能 | 主な診療科 |
|---|---|---|
| 2階新病棟 | 高度急性期 | 複数の診療科で活用・整形外科・脳神経外科 |
| 2階東病棟 | 高度急性期 | 複数の診療科で活用・脳神経外科・眼科 |
| 3階新病棟 | 高度急性期 | 複数の診療科で活用・心臓血管外科・呼吸器外科・放射線科 |
| 3階西病棟 | 高度急性期 | 循環器内科 |
| 4階東病棟 | 高度急性期 | 複数の診療科で活用・小児科・小児外科 |
| 4階西病棟 | 高度急性期 | 複数の診療科で活用・産婦人科・乳腺外科 |
| 5階新病棟 | 高度急性期 | 複数の診療科で活用・耳鼻咽喉科・歯科口腔外科・形成外科 |
| 5階東西病棟 | 高度急性期 | 複数の診療科で活用・泌尿器科・皮膚科・麻酔科 |
| 6階新病棟 | 高度急性期 | 複数の診療科で活用・呼吸器内科・皮膚科・形成外科 |
| 6階東西病棟 | 高度急性期 | 複数の診療科で活用・神経内科・糖尿病内科(代謝内科)・内科 |
| 7階新病棟 | 高度急性期 | 消化器外科(胃腸外科) |
| 7階東病棟 | 高度急性期 | 複数の診療科で活用・血液内科・内科 |
| 7階西病棟 | 高度急性期 | 消化器内科(胃腸内科) |
| GCU | 高度急性期 | 小児科 |
| ICU | 高度急性期 | 複数の診療科で活用・救急科・心臓血管外科 |
| NICU | 高度急性期 | 小児科 |
| 高度救命救急センター | 高度急性期 | 救急科 |
出典:病床機能報告(R07・2025年7月1日時点)、地方厚生局の指定一覧、施設基準の届出・厚生労働省の指定一覧。
地域の中での位置
同じ二次医療圏(施設が 5 未満のときは都道府県)の病院の中で、この病院の数字がどのあたりにあるかを示します。数字の大小は病院の良し悪しを表すものではありません。
この施設 588床中央値 75床半数の施設(48〜130床)比べた範囲:中部医療圏の病院の49施設
この施設 1,944件中央値 53件半数の施設(4〜765件)比べた範囲:中部医療圏の病院の49施設
この施設 7,474件中央値 126件半数の施設(24〜678件)比べた範囲:中部医療圏の病院の49施設
この施設 11,712人中央値 815人半数の施設(193〜1,675人)比べた範囲:中部医療圏の病院の39施設
この施設 12.7日中央値 11.5日半数の施設(6.8〜14日)比べた範囲:中部医療圏の病院の39施設
この施設 87.8%中央値 13.8%半数の施設(3.1〜40.2%)比べた範囲:中部医療圏の病院の49施設
出典:病床機能報告・DPC 公開データ・外来機能報告。母集団はその数字のある病院だけです。
入院治療の実績(DPC)
疾患の分野ごとの退院患者数(多い順)
主な疾患(多い順)
| 退院患者数(年) | 11,712人 |
|---|---|
| うち手術あり | 6,769人(58.1%) |
| うち化学療法あり | 1,414人 |
| うち放射線療法あり | 326人 |
| 全身麻酔 | 3,439人 |
| 平均在院日数 | 12.7日 |
| 他の医療機関からの紹介の割合 | 86.3% |
| 救急医療入院の割合 | 15.2% |
病院が公表している指標:病院指標(病院のサイトに移ります)
出典:厚生労働省「DPC 導入の影響評価に係る調査」の公開データ(令和6年6月~令和7年5月)。10 件未満の項目は公表されません。件数の多さは病院の良し悪しを表すものではありません。
外来の役割
| 紹介受診重点医療機関 | 基準を満たす(紹介状を持って受診する外来が中心) |
|---|---|
| 紹介率 | 87.8% |
| 逆紹介率 | (かかりつけ医などへ戻した割合) |
| 往診(年) | 122回 |
| 外来の診療科 | 内科・呼吸器内科・循環器内科・消化器内科(胃腸内科)・腎臓内科・神経内科・糖尿病内科(代謝内科)・血液内科・皮膚科・アレルギー科・リウマチ科・感染症内科・小児科・精神科・呼吸器外科・心臓血管外科・乳腺外科・消化器外科(胃腸外科)・泌尿器科・脳神経外科・整形外科・形成外科・眼科・耳鼻咽喉科・小児外科・産婦人科・リハビリテーション科・放射線科・麻酔科・病理診断科・救急科・歯科口腔外科・その他の診療科 |
出典:外来機能報告(2024-04〜2025-03)。
専門医・設備・対応
専門医
| 資格 | 人数(常勤換算) |
|---|---|
| 整形外科専門医 | 17人 |
| 皮膚科専門医 | 9.6人 |
| 麻酔科専門医 | 13.2人 |
| 放射線科専門医 | 11人 |
| 眼科専門医 | 10.1人 |
| 産婦人科専門医 | 7人 |
| 耳鼻咽喉科専門医 | 11.1人 |
| 泌尿器科専門医 | 10人 |
| 形成外科専門医 | 5人 |
| 病理専門医 | 3人 |
| 総合内科専門医 | 46.9人 |
| 外科専門医 | 33人 |
| 糖尿病専門医 | 8人 |
| 肝臓専門医 | 8.2人 |
| 感染症専門医 | 6人 |
| 救急科専門医 | 11人 |
| 血液専門医 | 7人 |
| 循環器専門医 | 20人 |
| 呼吸器専門医 | 14人 |
| 消化器病専門医 | 26.3人 |
| 腎臓専門医 | 8.3人 |
| 小児科専門医 | 18.8人 |
| 内分泌代謝科専門医 | 14.5人 |
| 消化器外科専門医 | 11人 |
| 超音波専門医 | 3人 |
| 細胞診専門医 | 5人 |
| 透析専門医 | 8.8人 |
| 脳神経外科専門医 | 14人 |
| リハビリテーション科専門医 | 3人 |
| 心臓血管外科専門医 | 6人 |
| 呼吸器外科専門医 | 5人 |
| 消化器内視鏡専門医 | 30.7人 |
| 神経内科専門医 | 5.3人 |
| リウマチ専門医 | 8.3人 |
| 臨床遺伝専門医 | 4.3人 |
| 漢方専門医 | 2人 |
| 気管支鏡専門医 | 8人 |
| アレルギー専門医 | 11人 |
| 核医学専門医 | 4人 |
| 気管食道科専門医 | 5人 |
| 大腸肛門病専門医 | 3人 |
| 婦人科腫瘍専門医 | 4人 |
| 脳血管内治療専門医 | 2人 |
| がん薬物療法専門医 | 3人 |
| 周産期(新生児)専門医 | 2人 |
| 生殖医療専門医 | 4人 |
| 小児神経専門医 | 2.6人 |
| 精神科専門医 | 5人 |
| 内科専門医 | 11.6人 |
| 口腔外科専門医 | 6人 |
| がん専門薬剤師 | 3人 |
| がん看護専門看護師 | 3人 |
| 小児看護専門看護師 | 1人 |
| 精神看護専門看護師 | 1人 |
| がん化学療法看護認定看護師 | 2人 |
| 感染管理認定看護師 | 4人 |
| 救急看護認定看護師 | 3人 |
| 手術看護認定看護師 | 1人 |
| 新生児集中ケア認定看護師 | 1人 |
| 糖尿病看護認定看護師 | 2人 |
| 急性・重症患者看護専門看護師 | 3人 |
| 緩和ケア認定看護師 | 2人 |
| 集中ケア認定看護師 | 1人 |
| 認知症看護認定看護師 | 1人 |
| 皮膚・排泄ケア認定看護師 | 2人 |
専門外来
| 専門外来 | 曜日・時間 | 予約 |
|---|---|---|
| 遺伝外来 事前に代表電話(097-549-4411)へお問い合わせいただき、担当医と調整してください。 | 月・火・水・木・金曜日 09:00〜17:00 | 予約制 |
| 漢方外来 事前に代表電話(097-549-4411)へお問い合わせ下さい。 | 木曜日 14:00〜16:30 | 予約制 |
| 女性専用外来 事前に代表電話(097-549-4411)へお問い合わせ下さい。 | 水曜日 09:00〜16:30 | 予約制 |
| 禁煙外来 事前に代表電話(097-549-4411)へお問い合わせいただき、担当医と調整してください。 | 月・火・水・木・金曜日 14:00〜16:00 | 予約制 |
| 糖尿病性腎症重症化予防専門外来 事前に代表電話(097-549-4411)へお問い合わせ下さい。 | 火・木曜日 09:00〜17:00 | 予約制 |
| 妊娠と薬外来 事前に代表電話(097-549-4411)へお問い合わせ下さい。 | 金曜日 11:00〜12:30、14:30〜16:00 | 予約制 |
| もの忘れ外来 事前に代表電話(097-549-4411)へお問い合わせ下さい。 | 月・火・水・木・金曜日 08:30〜11:00 | 予約制 |
| 造血幹細胞移植後長期フォローアップ外来 事前に代表電話(097-549-4411)へお問い合わせ下さい。 | 月・水・金曜日 09:00〜17:00 | 予約制 |
| 口唇口蓋裂専門外来 事前に代表電話(097-549-4411)へお問い合わせ下さい。 | 月・木曜日 09:00〜17:00 | 予約制 |
| htlvー1キャリア外来 事前に代表電話(097-549-4411)へお問い合わせ下さい。 | 月・火曜日 09:00〜17:00 | 予約制 |
| 緩和ケア外来 事前に代表電話(097-549-4411)へお問い合わせいただき、担当医と調整してください。 | 月・火・水・木・金曜日 09:00〜17:00 | 予約制 |
| セカンドオピニオン外来 事前に代表電話(097-549-4411)へお問い合わせいただき、担当医と調整してください。 | 月・火・水・木・金曜日 09:00〜16:00 | 予約制 |
| がんゲノム外来 事前に代表電話(097-549-4411)へお問い合わせいただき、担当医と調整してください。 | 月・火・水・木・金曜日 09:00〜17:00 | 予約制 |
対応できる治療・検査(266項目)
皮膚・形成外科領域の一次診療真菌検査(顕微鏡検査)皮膚生検凍結療法光線療法(紫外線・赤外線・PUVA)中等症の熱傷の入院治療顔面外傷の治療皮膚悪性腫瘍手術(119件)皮膚悪性腫瘍化学療法良性腫瘍又は母斑その他の切除・縫合手術マイクロサージェリーによる遊離組織移植唇顎口蓋裂手術(11件)アトピー性皮膚炎の治療褥瘡の治療神経・脳血管領域の一次診療脳波検査長期継続頭蓋内脳波検査頭蓋内圧持続測定頸部動脈血栓内膜剥離術(16件)経皮的選択的脳血栓・塞栓溶解術(終日対応)抗血栓療法頭蓋内血腫除去術(終日対応)(35件)脳動脈瘤根治術(被包術、クリッピング)(終日対応)(24件)脳動静脈奇形摘出術(1~9件)脳血管内手術(1~9件)脳腫瘍摘出術(66件)脊髄腫瘍摘出術(10件)悪性脳腫瘍放射線療法悪性脳腫瘍化学療法小児脳外科手術(15件)てんかん手術を含む機能的脳神経手術精神科・神経科領域の一次診療臨床心理・神経心理検査精神療法精神分析療法心身医学療法終夜睡眠ポリグラフィー禁煙指導(ニコチン依存症管理)思春期のうつ病又は躁うつ病睡眠障害摂食障害(拒食症・過食症)アルコール依存症薬物依存症神経症性障害(強迫性障害、不安障害、パニック障害等)認知症心的外傷後ストレス障害(PTSD)発達障害(自閉症、学習障害等)精神科ショート・ケア精神科デイ・ケア眼領域の一次診療硝子体手術(482件)水晶体再建術(白内障手術)(781件)緑内障手術(370件)網膜光凝固術(網膜剥離手術)(188件)斜視手術(76件)角膜移植術(41件)コンタクトレンズ検査小児視力障害診療耳鼻咽喉領域の一次診療喉頭ファイバースコピー純音聴力検査補聴器適合検査電気味覚検査小児聴力障害診療鼓室形成手術(42件)副鼻腔炎手術(1~9件)内視鏡下副鼻腔炎手術(142件)舌悪性腫瘍手術(25件)舌悪性腫瘍化学療法舌悪性腫瘍放射線療法咽頭悪性腫瘍手術(11件)咽頭悪性腫瘍化学療法咽頭悪性腫瘍放射線療法喉頭悪性腫瘍手術(1~9件)喉頭悪性腫瘍化学療法喉頭悪性腫瘍放射線療法摂食機能障害の治療呼吸器領域の一次診療気管支ファイバースコピー肺悪性腫瘍摘出術(18件)胸腔鏡下肺悪性腫瘍摘出術(142件)肺悪性腫瘍化学療法肺悪性腫瘍放射線療法在宅持続陽圧呼吸療法(睡眠時無呼吸症候群治療)在宅酸素療法消化器系領域の一次診療上部消化管内視鏡検査上部消化管内視鏡的切除術(82件)下部消化管内視鏡検査下部消化管内視鏡的切除術(368件)虫垂切除術(ただし、乳幼児に係るものを除く。)(1~9件)食道悪性腫瘍手術(24件)食道悪性腫瘍化学療法食道悪性腫瘍放射線療法胃悪性腫瘍手術(1~9件)腹腔鏡下胃悪性腫瘍手術(26件)胃悪性腫瘍化学療法胃悪性腫瘍放射線療法大腸悪性腫瘍手術(14件)腹腔鏡下大腸悪性腫瘍手術(44件)大腸悪性腫瘍化学療法人工肛門の管理肝・胆道・膵臓領域の一次診療肝生検肝悪性腫瘍手術(52件)肝悪性腫瘍化学療法胆道悪性腫瘍手術(15件)胆道悪性腫瘍化学療法開腹による胆石症手術(1~9件)腹腔鏡下胆石症手術(74件)内視鏡的胆道ドレナージ(173件)経皮経肝的胆道ドレナージ(1~9件)膵悪性腫瘍手術(27件)膵悪性腫瘍化学療法膵悪性腫瘍放射線療法循環器系領域の一次診療ホルター型心電図検査心臓カテーテル法による諸検査(終日対応)心臓カテーテル法による諸検査(終日対応でないもの)心臓カテーテル法による血管内視鏡検査冠動脈バイパス術(42件)経皮的冠動脈形成術(PTCA)(65件)経皮的冠動脈血栓吸引術経皮的冠動脈ステント留置術(46件)弁膜症手術(122件)開心術(169件)大動脈瘤手術(99件)下肢静脈瘤手術(1~9件)ペースメーカー移植術(42件)ペースメーカー管理腎・泌尿器系領域の一次診療膀胱鏡検査腎生検血液透析腹膜透析(CAPD)体外衝撃波腎・尿路結石破砕術腎悪性腫瘍手術(76件)腎悪性腫瘍化学療法膀胱悪性腫瘍手術(120件)膀胱悪性腫瘍化学療法前立腺悪性腫瘍手術腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(38件)前立腺悪性腫瘍化学療法前立腺悪性腫瘍放射線療法生体腎移植(10件)尿失禁の治療産科領域の一次診療正常分娩(100件)選択帝王切開術(34件)緊急帝王切開術(40件)卵管形成手術卵管鏡下卵管形成術ハイリスク妊産婦共同管理ハイリスク妊産婦連携指導乳腺炎重症化予防ケア・指導婦人科領域の一次診療更年期障害治療子宮筋腫摘出術(15件)腹腔鏡下子宮筋腫摘出術(1~9件)子宮悪性腫瘍手術(66件)子宮悪性腫瘍化学療法子宮悪性腫瘍放射線療法卵巣悪性腫瘍手術(35件)卵巣悪性腫瘍化学療法卵巣悪性腫瘍放射線療法乳腺領域の一次診療乳腺悪性腫瘍手術(41件)乳腺悪性腫瘍化学療法乳腺悪性腫瘍放射線療法内分泌・代謝・栄養領域の一次診療内分泌機能検査インスリン療法糖尿病患者教育(食事療法、運動療法、自己血糖測定)糖尿病による合併症に対する継続的な管理及び指導甲状腺腫瘍手術(11件)甲状腺悪性腫瘍化学療法甲状腺悪性腫瘍放射線療法副腎悪性腫瘍手術(1~9件)副腎腫瘍摘出術(14件)血液・免疫系領域の一次診療骨髄生検リンパ節生検造血器腫瘍遺伝子検査白血病化学療法白血病放射線療法骨髄移植(1~9件)臍帯血移植(1~9件)リンパ組織悪性腫瘍化学療法リンパ組織悪性腫瘍放射線療法血液凝固異常の診断及び治療エイズ診療アレルギーの減感作療法筋・骨格系及び外傷領域の一次診療関節鏡検査手の外科手術アキレス腱断裂手術(筋・腱手術)骨折観血的手術(163件)人工股関節置換術(関節手術)(199件)人工膝関節置換術(関節手術)(90件)脊椎手術(133件)椎間板摘出術(1~9件)椎間板ヘルニアに対する内視鏡下椎間板摘出術軟部悪性腫瘍手術(14件)軟部悪性腫瘍化学療法骨悪性腫瘍手術(36件)骨悪性腫瘍化学療法小児整形外科手術(75件)義肢装具の作成及び評価視能訓練摂食機能療法心大血管疾患リハビリテーション(7103件)脳血管疾患等リハビリテーション(26903件)運動器リハビリテーション(17162件)呼吸器リハビリテーション(7186件)がん患者リハビリテーション(10319件)小児領域の一次診療小児循環器疾患小児呼吸器疾患小児腎疾患小児神経疾患小児アレルギー疾患小児自己免疫疾患小児糖尿病小児内分泌疾患小児先天性代謝疾患小児血液疾患小児悪性腫瘍小児外科手術(645件)小児の脳炎又は髄膜炎(35件)小児の腸重積乳幼児の育児相談夜尿症の治療小児食物アレルギー負荷検査麻酔科標榜医による麻酔(麻酔管理)(2570件)全身麻酔(4457件)硬膜外麻酔(703件)脊椎麻酔(319件)神経ブロック硬膜外ブロックにおける麻酔剤の持続注入(1136件)医療用麻薬によるがん疼痛治療緩和的放射線療法がんに伴う精神症状のケア体外照射直線加速器による定位放射線治療(44件)密封小線源照射画像診断管理(専ら画像診断を担当する医師による読影)遠隔画像診断CT撮影(23192件)MRI撮影(7892件)マンモグラフィー検査(乳房撮影)(224件)ポジトロン断層撮影(PET)、ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影又はポジトロン断層・磁気共鳴コンピューター断層複合撮影(1319件)病理診断(専ら病理診断を担当する医師による診断)病理迅速検査歯科領域の一次診療著しく歯科診療が困難な者(障害者等)の歯科治療摂食機能障害の治療埋伏歯抜歯顎関節症治療顎変形症治療顎骨骨折治療口唇、舌若しくは口腔粘膜の炎症又は外傷の治療口腔領域の腫瘍の治療唇顎口蓋裂治療外来における化学療法一般不妊治療生殖補助医療
かっこ内の数は、医療機関が報告した前年度の実施件数です。
対応できる難病(129疾患)
球脊髄性筋萎縮症筋萎縮性側索硬化症脊髄性筋萎縮症進行性核上性麻痺パーキンソン病大脳皮質基底核変性症ハンチントン病シャルコー・マリー・トゥース病重症筋無力症多発性硬化症/視神経脊髄炎慢性炎症性脱髄性多発神経炎/多巣性運動ニューロパチー封入体筋炎多系統萎縮症脊髄小脳変性症(多系統萎縮症を除く。)ライソゾーム病副腎白質ジストロフィーミトコンドリア病もやもや病プリオン病亜急性硬化性全脳炎進行性多巣性白質脳症HTLV-1関連脊髄症全身性アミロイドーシス神経線維腫症天疱瘡表皮水疱症膿疱性乾癬(汎発型)スティーヴンス・ジョンソン症候群中毒性表皮壊死症高安動脈炎巨細胞性動脈炎結節性多発動脈炎顕微鏡的多発血管炎多発血管炎性肉芽腫症好酸球性多発血管炎性肉芽腫症悪性関節リウマチバージャー病全身性エリテマトーデス皮膚筋炎/多発性筋炎全身性強皮症混合性結合組織病シェーグレン症候群成人発症スチル病再発性多発軟骨炎ベーチェット病特発性拡張型心筋症肥大型心筋症再生不良性貧血自己免疫性溶血性貧血発作性夜間ヘモグロビン尿症特発性血小板減少性紫斑病原発性免疫不全症候群IgA 腎症多発性嚢胞腎後縦靱帯骨化症広範脊柱管狭窄症特発性大腿骨頭壊死症下垂体性PRL分泌亢進症クッシング病下垂体性ゴナドトロピン分泌亢進症下垂体性成長ホルモン分泌亢進症家族性高コレステロール血症(ホモ接合体)先天性副腎皮質酵素欠損症アジソン病サルコイドーシス特発性間質性肺炎肺動脈性肺高血圧症肺静脈閉塞症/肺毛細血管腫症慢性血栓塞栓性肺高血圧症リンパ脈管筋腫症網膜色素変性症バッド・キアリ症候群特発性門脈圧亢進症原発性胆汁性胆管炎原発性硬化性胆管炎自己免疫性肝炎クローン病潰瘍性大腸炎若年性特発性関節炎先天性ミオパチー筋ジストロフィーアトピー性脊髄炎脊髄空洞症アイザックス症候群脳表ヘモジデリン沈着症皮質下梗塞と白質脳症を伴う常染色体優性脳動脈症前頭側頭葉変性症先天性大脳白質形成不全症ミオクロニー脱力発作を伴うてんかんスタージ・ウェーバー症候群結節性硬化症色素性乾皮症家族性良性慢性天疱瘡類天疱瘡(後天性表皮水疱症を含む。)特発性後天性全身性無汗症マルファン症候群/ロイス・ディーツ症候群エーラス・ダンロス症候群ウィルソン病多脾症候群ウェルナー症候群22q11.2欠失症候群修正大血管転位症完全大血管転位症左心低形成症候群心室中隔欠損を伴う肺動脈閉鎖症ファロー四徴症急速進行性糸球体腎炎紫斑病性腎炎オスラー病肺胞低換気症候群メープルシロップ尿症メチルマロン酸血症尿素サイクル異常症家族性地中海熱強直性脊椎炎進行性骨化性線維異形成症リンパ管腫症/ゴーハム病巨大動静脈奇形(頚部顔面又は四肢病変)クリッペル・トレノネー・ウェーバー症候群後天性赤芽球癆クロンカイト・カナダ症候群胆道閉鎖症アラジール症候群IgG4関連疾患黄斑ジストロフィーレーベル遺伝性視神経症アッシャー症候群好酸球性副鼻腔炎線毛機能不全症候群(カルタゲナー症候群を含む。)
主な設備(9項目)
集中治療室(ICU)(8)新生児集中治療室(NICU)(6)手術室無菌治療室機能訓練室精神科保護室(15)病理解剖室高気圧酸素治療室ヘリコプターを含む患者搬送車
かっこ内の数は、医療機関が報告した台数・床数などです。
| 外国語 | 英語・広東語・北京語・台湾語・韓国・朝鮮語・タイ語・タガログ語・ミャンマー語・ベトナム語・ベンガル語・フランス語・ポルトガル語・ドイツ語・ロシア語・イタリア語・スペイン語・インドネシア語・マレー語・ヒンディー語・ネパール語・シンハラ語・中国語、ネパール語、インドネシア語、イタリア語、マレー語、ミャンマー語、クメール語、モンゴル語、ヒンディー語、ウルドゥー語、シンハラ語、ベンガル語・多言語音声翻訳機器による対応 対応レベル:日常会話 対応レベル:事前連絡必要 |
|---|---|
| バリアフリー | 施設・敷地のバリアフリー対応状況に関するホームページへの写真の掲載・車椅子・杖等利用者への配慮がなされたバリアフリートイレの設置・オストメイト対応トイレの設置・施設・敷地のバリアフリー化の実施:有り(施設入口及び施設内) |
| セカンドオピニオン | セカンド・オピニオンのための診療に関する情報提供・セカンド・オピニオンのための診察・セカンド・オピニオン料金:11,000円(30分まで) 以降30分毎に5,500円 |
出典:医療情報ネット(医療機能情報提供制度、2026年6月1日時点)。
健診・予防接種
健康診査・がん検診など(1種類)
| 健診・検診 | 曜日・時間 | 予約 |
|---|---|---|
| その他の健康診査・健康診断 妊産婦一般健康診査 妊婦超音波検査 乳児一般健康診査 乳児精密健康診査 幼児精密健康診査 | 月・水・金曜日 | 要予約 |
出典:医療情報ネット(医療機能情報提供制度、2026年6月1日時点)。費用・対象は自治体や医療機関へご確認ください。
職員と患者数
1 日あたりの患者数(前年度の平均)
| 入院(一般病床) | 488.6人 |
|---|---|
| 入院(精神病床) | 19.3人 |
| 外来 | 968.8人 |
職員の数(常勤換算)
| 職種 | 常勤 | 非常勤 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 医師 | - | - | 435.4人 |
| 歯科医師 | - | - | 9.1人 |
| 薬剤師 | - | - | 40人 |
| 看護師 | - | - | 692.6人 |
| 助産師 | - | - | 29人 |
| 歯科衛生士 | - | - | 4人 |
| 診療放射線技師 | - | - | 35人 |
| 理学療法士 | - | - | 13人 |
| 作業療法士 | - | - | 9人 |
| 管理栄養士 | - | - | 7人 |
| 合計 | - | - | 1,274.1人 |
非常勤は常勤に換算した人数です。
出典:医療情報ネット(医療機能情報提供制度、2026年6月1日時点)。
入院について
| 面会 | 時間指定あり:月〜金 14:00〜20:00、土〜祝 10:00〜20:00 |
|---|---|
| 付き添い・家族 | 入院中の家族・介助者の付き添い・同行 |
| 平均在院日数(前年度) | 一般病床 12.7日、精神病床 49.6日 |
| 看護職員の配置 | 一般病床 7:1、精神病床 13:1(患者:看護職員) |
差額ベッド(特別の療養環境)
| 部屋 | 床数 | 1 日の料金(税込み) |
|---|---|---|
| 個室 | 74床 | (3床)16,500(4床)7,810(23床)7,700(44床)5,720 |
| 4人部屋 | 12床 | (窓側)1,870(廊下側)1,650 |
出典:医療情報ネット(医療機能情報提供制度、2026年6月1日時点)。
在宅医療(往診・訪問診療・看取り)
対応できること:在宅医療
退院時共同指導救急搬送診療在宅患者訪問点滴注射管理指導訪問看護指示介護職員等喀痰吸引等指示在宅患者連携指導精神科訪問看護指示
対応できること:在宅療養指導
退院前在宅療養指導管理退院前在宅療養指導管理(乳幼児加算)在宅自己注射指導管理在宅小児低血糖症患者指導管理在宅妊娠糖尿病患者指導管理在宅自己腹膜灌流指導管理在宅酸素療法指導管理在宅中心静脈栄養法指導管理在宅成分栄養経管栄養法指導管理在宅小児経管栄養法指導管理在宅半固形栄養経管栄養法指導管理在宅自己導尿指導管理在宅人工呼吸指導管理在宅持続陽圧呼吸療法指導管理在宅悪性腫瘍等患者指導管理在宅寝たきり患者処置指導管理在宅自己疼痛管理指導管理在宅迷走神経電気刺激治療指導管理在宅肺高血圧症患者指導管理在宅気管切開患者指導管理在宅難治性皮膚疾患処置指導管理在宅植込型補助人工心臓(非拍動流型)指導管理在宅腫瘍治療電場療法指導管理
対応できること:診療内容
点滴の管理中心静脈栄養腹膜透析酸素療法経管栄養疼痛の管理人工肛門の管理人工膀胱の管理レスピレーター尿カテーテル気管切開部の処置
他施設との連携
病院との連携診療所との連携訪問看護ステーションとの連携居宅介護支援事業所との連携薬局との連携
出典:医療情報ネット(医療機能情報提供制度、2026年6月1日時点)の「在宅医療の提供」など。
施設基準の届出(487件)
診療報酬の施設基準として地方厚生局に届け出て受理されたものです。病院・診療所がどのような体制を整えているかが分かります。
入院の病棟(47件) ― どのような病棟(入院の機能)があるか
| 届出の名称 | 受理番号 | 算定開始 |
|---|---|---|
| 特定機能病院入院基本料 | (特定入院)第26号 | 2026年10月1日 |
| 特定機能病院入院基本料 | (特定入院)第26号 | 2026年10月1日 |
| 特定機能病院入院基本料 | (特定入院)第26号 | 2026年10月1日 |
| 特定機能病院入院基本料 | (特定入院)第26号 | 2026年10月1日 |
| 特定機能病院入院基本料 | (特定入院)第26号 | 2026年10月1日 |
| 特定機能病院入院基本料 | (特定入院)第26号 | 2026年10月1日 |
| 特定機能病院入院基本料 | (特定入院)第26号 | 2026年10月1日 |
| 特定機能病院入院基本料 | (特定入院)第26号 | 2026年10月1日 |
| 特定機能病院入院基本料 | (特定入院)第26号 | 2026年10月1日 |
| 特定機能病院入院基本料 | (特定入院)第26号 | 2026年10月1日 |
| 特定機能病院入院基本料 | (特定入院)第26号 | 2026年10月1日 |
| 特定機能病院入院基本料 | (特定入院)第26号 | 2026年10月1日 |
| 特定機能病院入院基本料 | (特定入院)第26号 | 2026年10月1日 |
| 特定機能病院入院基本料 | (特定入院)第26号 | 2026年10月1日 |
| 特定機能病院入院基本料 | (特定入院)第26号 | 2026年10月1日 |
| 特定機能病院入院基本料 | (特定入院)第26号 | 2026年10月1日 |
| 特定機能病院入院基本料 | (特定入院)第26号 | 2026年10月1日 |
| 特定機能病院入院基本料 | (特定入院)第26号 | 2026年10月1日 |
| 病棟薬剤業務実施加算2 | (病棟薬2)第58号 | 2025年4月1日 |
| 救命救急入院料2(上記以外の場合) | (救2)第76号 | 2026年6月1日 |
| 救命救急入院料2(上記以外の場合) | (救2)第76号 | 2026年6月1日 |
| 救命救急入院料2(上記以外の場合) | (救2)第76号 | 2026年6月1日 |
| 救命救急入院料2(上記以外の場合) | (救2)第76号 | 2026年6月1日 |
| 救命救急入院料2(上記以外の場合) | (救2)第76号 | 2026年6月1日 |
| 救命救急入院料2(上記以外の場合) | (救2)第76号 | 2026年6月1日 |
| 救命救急入院料2(上記以外の場合) | (救2)第76号 | 2026年6月1日 |
| 救命救急入院料2(上記以外の場合) | (救2)第76号 | 2026年6月1日 |
| 救命救急入院料2(上記以外の場合) | (救2)第76号 | 2026年6月1日 |
| 救命救急入院料2(上記以外の場合) | (救2)第76号 | 2026年6月1日 |
| 救命救急入院料2(上記以外の場合) | (救2)第76号 | 2026年6月1日 |
| 特定集中治療室管理料1(上記以外の場合) | (集1)第17号 | 2026年8月1日 |
| 特定集中治療室管理料1(上記以外の場合) | (集1)第17号 | 2026年8月1日 |
| 特定集中治療室管理料1(上記以外の場合) | (集1)第17号 | 2026年8月1日 |
| 特定集中治療室管理料1(上記以外の場合) | (集1)第17号 | 2026年8月1日 |
| 特定集中治療室管理料1(上記以外の場合) | (集1)第17号 | 2026年8月1日 |
| 特定集中治療室管理料1(上記以外の場合) | (集1)第17号 | 2026年8月1日 |
| 特定集中治療室管理料1(上記以外の場合) | (集1)第17号 | 2026年8月1日 |
| 特定集中治療室管理料1(上記以外の場合) | (集1)第17号 | 2026年8月1日 |
| 新生児特定集中治療室管理料2 | (新2)第9号 | 2026年8月1日 |
| 新生児特定集中治療室管理料2 | (新2)第9号 | 2026年8月1日 |
| 新生児特定集中治療室管理料2 | (新2)第9号 | 2026年8月1日 |
| 新生児治療回復室入院医療管理料 | (新回復)第5号 | 2019年6月1日 |
| 小児入院医療管理料2 | (小入2)第23号 | 2024年11月1日 |
| 小児入院医療管理料2 | (小入2)第23号 | 2024年11月1日 |
| 小児入院医療管理料2 | (小入2)第23号 | 2024年11月1日 |
| 小児入院医療管理料2 | (小入2)第23号 | 2024年11月1日 |
| 小児入院医療管理料2 | (小入2)第23号 | 2024年11月1日 |
救急・急性期(18件) ― 救急医療・急性期の体制
| 届出の名称 | 受理番号 | 算定開始 |
|---|---|---|
| 救急医療管理加算 | (救急医療)第31号 | 2020年4月1日 |
| 超急性期脳卒中加算 | (超急性期)第4号 | 2008年9月1日 |
| 急性期看護補助体制加算 | (急性看補)第469号 | 2025年10月1日 |
| 急性期看護補助体制加算 | (急性看補)第469号 | 2025年10月1日 |
| 急性期看護補助体制加算 | (急性看補)第469号 | 2025年10月1日 |
| 急性期看護補助体制加算 | (急性看補)第469号 | 2025年10月1日 |
| 急性期看護補助体制加算 | (急性看補)第469号 | 2025年10月1日 |
| 看護職員夜間配置加算 | (看夜配)第63号 | 2024年6月1日 |
| 看護職員夜間配置加算 | (看夜配)第63号 | 2024年6月1日 |
| 精神科急性期医師配置加算 | (精急医配)第14号 | 2020年4月1日 |
| 精神科急性期医師配置加算 | (精急医配)第14号 | 2020年4月1日 |
| 精神科急性期医師配置加算 | (精急医配)第14号 | 2020年4月1日 |
| 地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算 | (トリ体)第21号 | 2026年6月1日 |
| 救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算1 | (救外1)第5号 | 2026年6月1日 |
| 救急搬送診療料の注4に規定する重症患者搬送加算 | (重患搬)第2号 | 2022年8月1日 |
| 救急患者連携搬送料 | (救患搬)第15号 | 2026年6月1日 |
| 救急患者連携搬送料 | (救患搬)第15号 | 2026年6月1日 |
| 救急患者精神科継続支援料 | (急精支)第4号 | 2023年4月1日 |
在宅医療(5件) ― 往診・訪問診療・訪問看護など在宅での医療
| 届出の名称 | 受理番号 | 算定開始 |
|---|---|---|
| 在宅植込型補助人工心臓(非拍動流型)指導管理料 | (在植補心)第1号 | 2016年4月1日 |
| 在宅腫瘍治療電場療法指導管理料 | (在電場)第3号 | 2026年6月1日 |
| 在宅腫瘍治療電場療法指導管理料 | (在電場)第3号 | 2026年6月1日 |
| 通院・在宅精神療法の注9に規定する心理支援加算 | (心理支援)第21号 | 2026年7月1日 |
| 通院・在宅精神療法の注13の施設基準 | (精注13)第17号 | 2026年8月1日 |
リハビリテーション(10件) ― リハビリテーションの体制
| 届出の名称 | 受理番号 | 算定開始 |
|---|---|---|
| 心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ) | (心Ⅰ)第23号 | 2012年4月1日 |
| 心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ) | (心Ⅰ)第23号 | 2012年4月1日 |
| 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ) | (脳Ⅰ)第67号 | 2012年4月1日 |
| 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ) | (脳Ⅰ)第67号 | 2012年4月1日 |
| 運動器リハビリテーション料(Ⅰ) | (運Ⅰ)第90号 | 2012年4月1日 |
| 運動器リハビリテーション料(Ⅰ) | (運Ⅰ)第90号 | 2012年4月1日 |
| 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ) | (呼Ⅰ)第72号 | 2012年4月1日 |
| 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ) | (呼Ⅰ)第72号 | 2012年4月1日 |
| がん患者リハビリテーション料 | (がんリハ)第6号 | 2012年2月1日 |
| 歯科口腔リハビリテーション料2 | (歯リハ2)第20号 | 2014年11月1日 |
がん・専門的な治療(173件) ― がん・化学療法・放射線治療・手術・移植など
| 届出の名称 | 受理番号 | 算定開始 |
|---|---|---|
| 放射線治療病室管理加算(治療用放射性同位元素による場合) | (放射治療)第3号 | 2026年8月1日 |
| 心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算 | (遠隔ペ)第17号 | 2020年11月1日 |
| がん性疼痛緩和指導管理料 | (がん疼)第82号 | 2012年6月1日 |
| がん患者指導管理料イ | (がん指イ)第44号 | 2022年10月1日 |
| がん患者指導管理料ロ | (がん指ロ)第3号 | 2014年4月1日 |
| がん患者指導管理料ハ | (がん指ハ)第8号 | 2014年4月1日 |
| がん患者指導管理料ニ | (がん指ニ)第1号 | 2020年4月1日 |
| 移植後患者指導管理料(臓器移植後) | (移植管臓)第2号 | 2019年4月1日 |
| 移植後患者指導管理料(造血幹細胞移植後) | (移植管造)第2号 | 2016年4月1日 |
| 糖尿病透析予防指導管理料 | (糖防管)第35号 | 2020年8月1日 |
| 糖尿病透析予防指導管理料 | (糖防管)第35号 | 2020年8月1日 |
| 慢性腎臓病透析予防指導管理料 | (腎防管)第11号 | 2024年6月1日 |
| 外来放射線照射診療料 | (放射診)第13号 | 2025年11月1日 |
| 外来腫瘍化学療法診療料1 | (外化診1)第56号 | 2026年10月1日 |
| 外来腫瘍化学療法診療料の注9に規定するがん薬物療法体制充実加算 | (外化薬)第3号 | 2024年7月1日 |
| がん治療連携計画策定料 | (がん計)第10号 | 2011年4月1日 |
| がんゲノムプロファイリング検査 | (がんプロ)第4号 | 2022年4月1日 |
| 心臓カテーテル法による諸検査の血管内視鏡検査加算 | (血内)第3号 | 2008年4月1日 |
| 抗悪性腫瘍剤処方管理加算 | (抗悪処方)第14号 | 2010年7月1日 |
| 外来化学療法加算1 | (外化1)第1号 | 2008年4月1日 |
| 外来化学療法加算1 | (外化1)第1号 | 2008年4月1日 |
| 人工腎臓 | (人工腎臓)第35号 | 2018年4月1日 |
| 人工腎臓 | (人工腎臓)第35号 | 2018年4月1日 |
| 透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算 | (透析水)第74号 | 2021年11月1日 |
| 透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算 | (透析水)第74号 | 2021年11月1日 |
| 透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算 | (透析水)第74号 | 2021年11月1日 |
| 移植後抗体関連型拒絶反応治療における血漿交換療法 | (移後拒)第1号 | 2022年4月1日 |
| 手術用顕微鏡加算 | (手顕微加)第15号 | 2016年4月1日 |
| 皮膚悪性腫瘍センチネルリンパ節生検加算 | (皮セ節)第1号 | 2010年4月1日 |
| 組織拡張器による再建手術(乳房(再建手術)の場合(内視鏡下によるものを含む。)に限る。) | (組再乳)第12号 | 2022年9月1日 |
| 組織拡張器による再建手術(乳房(再建手術)の場合(内視鏡下によるものを含む。)に限る。) | (組再乳)第12号 | 2022年9月1日 |
| 四肢・躯幹軟部悪性腫瘍手術及び骨悪性腫瘍手術の注に掲げる処理骨再建加算 | (処骨)第1号 | 2021年4月1日 |
| 骨悪性腫瘍、類骨骨腫及び四肢軟部腫瘍ラジオ波焼灼療法 | (骨悪ラ)第1号 | 2024年6月1日 |
| 骨移植術(軟骨移植術を含む。)(自家培養軟骨移植術に限る。) | (自家)第1号 | 2013年11月20日 |
| 人工股関節置換術(手術支援装置を用いるもの) | (人関支)第1号 | 2024年6月1日 |
| 人工膝関節置換術(手術支援装置を用いるもの) | (人膝支)第2号 | 2026年6月1日 |
| 後縦靱帯骨化症手術(前方進入によるもの) | (後縦骨)第1号 | 2018年4月1日 |
| 内視鏡下脳腫瘍生検術及び内視鏡下脳腫瘍摘出術 | (内脳腫)第1号 | 2022年4月1日 |
| 癒着性脊髄くも膜炎手術(脊髄くも膜剥離操作を行うもの) | (癒脊膜)第2号 | 2022年4月1日 |
| 角結膜悪性腫瘍切除手術 | (角結悪)第1号 | 2022年4月1日 |
| 角膜移植術(内皮移植加算) | (内移)第1号 | 2020年4月1日 |
| 羊膜移植術 | (羊膜移)第1号 | 2016年4月1日 |
| 緑内障手術(緑内障治療用インプラント挿入術(プレートのあるもの)) | (緑内イ)第1号 | 2014年4月1日 |
| 緑内障手術(緑内障治療用インプラント挿入術(プレートのあるもの)) | (緑内イ)第1号 | 2014年4月1日 |
| 緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術) | (緑内眼ド)第16号 | 2022年4月1日 |
| 緑内障手術(濾過胞再建術(needle法)) | (緑内ne)第9号 | 2022年4月1日 |
| 網膜付着組織を含む硝子体切除術(眼内内視鏡を用いるもの) | (硝切)第2号 | 2012年4月1日 |
| 経外耳道的内視鏡下鼓室形成術 | (経内鼓)第1号 | 2024年1月1日 |
| 人工中耳植込術 | (人工中耳)第1号 | 2018年4月1日 |
| 人工中耳植込術 | (人工中耳)第1号 | 2018年4月1日 |
| 植込型骨導補聴器(直接振動型)植込術、人工内耳植込術、植込型骨導補聴器移植術及び植込型骨導補聴器交換術 | (植補聴)第1号 | 2022年7月1日 |
| 植込型骨導補聴器(直接振動型)植込術、人工内耳植込術、植込型骨導補聴器移植術及び植込型骨導補聴器交換術 | (植補聴)第1号 | 2022年7月1日 |
| 植込型骨導補聴器(直接振動型)植込術、人工内耳植込術、植込型骨導補聴器移植術及び植込型骨導補聴器交換術 | (植補聴)第1号 | 2022年7月1日 |
| 植込型骨導補聴器(直接振動型)植込術、人工内耳植込術、植込型骨導補聴器移植術及び植込型骨導補聴器交換術 | (植補聴)第1号 | 2022年7月1日 |
| 植込型骨導補聴器(直接振動型)植込術、人工内耳植込術、植込型骨導補聴器移植術及び植込型骨導補聴器交換術 | (植補聴)第1号 | 2022年7月1日 |
| 植込型骨導補聴器(直接振動型)植込術、人工内耳植込術、植込型骨導補聴器移植術及び植込型骨導補聴器交換術 | (植補聴)第1号 | 2022年7月1日 |
| 内視鏡下鼻・副鼻腔手術Ⅴ型(拡大副鼻腔手術)及び経鼻内視鏡下鼻副鼻腔悪性腫瘍手術(頭蓋底郭清、再建を伴うものに限る。) | (内鼻Ⅴ腫)第1号 | 2014年4月1日 |
| 鏡視下咽頭悪性腫瘍手術(軟口蓋悪性腫瘍手術を含む。) | (鏡咽悪)第1号 | 2020年4月1日 |
| 鏡視下咽頭悪性腫瘍手術(軟口蓋悪性腫瘍手術を含む。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)及び鏡視下喉頭悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | (鏡咽喉悪)第1号 | 2025年9月1日 |
| 鏡視下咽頭悪性腫瘍手術(軟口蓋悪性腫瘍手術を含む。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)及び鏡視下喉頭悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | (鏡咽喉悪)第1号 | 2025年9月1日 |
| 鏡視下咽頭悪性腫瘍手術(軟口蓋悪性腫瘍手術を含む。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)及び鏡視下喉頭悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | (鏡咽喉悪)第1号 | 2025年9月1日 |
| 鏡視下喉頭悪性腫瘍手術 | (鏡喉悪)第1号 | 2020年4月1日 |
| 頭頸部悪性腫瘍光線力学療法 | (頭頸悪光)第1号 | 2024年8月1日 |
| 頭頸部悪性腫瘍光線力学療法(歯科) | (歯頭頸悪光)第2号 | 2026年7月1日 |
| ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後)(内視鏡下によるものを含む。) | (ゲル乳再)第10号 | 2022年9月1日 |
| ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後)(内視鏡下によるものを含む。) | (ゲル乳再)第10号 | 2022年9月1日 |
| 胸腔鏡下拡大胸腺摘出術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | (胸腔拡胸支)第1号 | 2020年4月1日 |
| 胸腔鏡下縦隔悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | (胸腔縦悪支)第1号 | 2020年5月1日 |
| 胸腔鏡下良性縦隔腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | (胸腔縦支)第1号 | 2020年5月1日 |
| 胸腔鏡下肺切除術(区域切除及び肺葉切除術又は1肺葉を超えるものに限る。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | (胸腔肺支)第1号 | 2024年6月1日 |
| 肺悪性腫瘍手術(壁側・臓側胸膜全切除(横隔膜、心膜合併切除を伴うもの)に限る。) | (肺腫)第1号 | 2016年4月1日 |
| 胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(区域切除、肺葉切除又は1肺葉を超えるもの及び気管支形成を伴う肺切除に限る。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | (胸腔肺悪)第1号 | 2020年5月1日 |
| 縦隔鏡下食道悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | (縦隔食悪支)第1号 | 2022年8月1日 |
| 内視鏡下筋層切開術 | (内筋)第1号 | 2016年4月1日 |
| 食道縫合術(穿孔、損傷)(内視鏡によるもの)、内視鏡下胃、十二指腸穿孔瘻孔閉鎖術、胃瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、等 | (穿瘻閉)第2号 | 2018年4月1日 |
| 経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの) | (経特)第19号 | 2020年4月1日 |
| 経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの) | (経特)第19号 | 2020年4月1日 |
| 経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの) | (経特)第19号 | 2020年4月1日 |
| 胸腔鏡下弁形成術 | (胸腔弁形)第1号 | 2018年4月1日 |
| 胸腔鏡下弁置換術 | (胸腔下置)第1号 | 2018年4月1日 |
| 経カテーテル弁置換術(経心尖大動脈弁置換術及び経皮的大動脈弁置換術) | (カ大弁置)第1号 | 2015年6月1日 |
| 経カテーテル弁置換術(経心尖大動脈弁置換術及び経皮的大動脈弁置換術) | (カ大弁置)第1号 | 2015年6月1日 |
| 経カテーテル弁置換術(経心尖大動脈弁置換術及び経皮的大動脈弁置換術) | (カ大弁置)第1号 | 2015年6月1日 |
| 経カテーテル弁置換術(経心尖大動脈弁置換術及び経皮的大動脈弁置換術) | (カ大弁置)第1号 | 2015年6月1日 |
| 経カテーテル弁置換術(経心尖大動脈弁置換術及び経皮的大動脈弁置換術) | (カ大弁置)第1号 | 2015年6月1日 |
| 経カテーテル弁置換術(経心尖大動脈弁置換術及び経皮的大動脈弁置換術) | (カ大弁置)第1号 | 2015年6月1日 |
| 経カテーテル弁周囲欠損孔閉鎖術 | (カ弁周欠閉)第1号 | 2026年6月1日 |
| 不整脈手術左心耳閉鎖術(胸腔鏡下によるもの) | (不整胸腔)第1号 | 2022年4月1日 |
| 不整脈手術左心耳閉鎖術(経カテーテル的手術によるもの) | (不整経カ)第1号 | 2024年4月1日 |
| ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術 | (ペ)第15号 | 1998年4月1日 |
| ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレスペースメーカー) | (ペリ)第3号 | 2018年4月1日 |
| 両心室ペースメーカー移植術(経静脈電極の場合)及び両心室ペースメーカー交換術(経静脈電極の場合) | (両ペ静)第1号 | 2004年8月1日 |
| 植込型除細動器移植術(経静脈リードを用いるもの、皮下植込型リードを用いるもの又は胸骨下植込型リードを用いるもの)、植込型除細動器交換術(その他のもの)及び経静脈電極抜去術 | (除静)第11号 | 2020年11月1日 |
| 植込型除細動器移植術(経静脈リードを用いるもの、皮下植込型リードを用いるもの又は胸骨下植込型リードを用いるもの)、植込型除細動器交換術(その他のもの)及び経静脈電極抜去術 | (除静)第11号 | 2020年11月1日 |
| 植込型除細動器移植術(経静脈リードを用いるもの、皮下植込型リードを用いるもの又は胸骨下植込型リードを用いるもの)、植込型除細動器交換術(その他のもの)及び経静脈電極抜去術 | (除静)第11号 | 2020年11月1日 |
| 植込型除細動器移植術(経静脈リードを用いるもの、皮下植込型リードを用いるもの又は胸骨下植込型リードを用いるもの)、植込型除細動器交換術(その他のもの)及び経静脈電極抜去術 | (除静)第11号 | 2020年11月1日 |
| 植込型除細動器移植術(経静脈リードを用いるもの、皮下植込型リードを用いるもの又は胸骨下植込型リードを用いるもの)、植込型除細動器交換術(その他のもの)及び経静脈電極抜去術 | (除静)第11号 | 2020年11月1日 |
| 植込型除細動器移植術(経静脈リードを用いるもの、皮下植込型リードを用いるもの又は胸骨下植込型リードを用いるもの)、植込型除細動器交換術(その他のもの)及び経静脈電極抜去術 | (除静)第11号 | 2020年11月1日 |
| 植込型除細動器移植術(経静脈リードを用いるもの、皮下植込型リードを用いるもの又は胸骨下植込型リードを用いるもの)、植込型除細動器交換術(その他のもの)及び経静脈電極抜去術 | (除静)第11号 | 2020年11月1日 |
| 両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術(経静脈電極の場合)及び両室ペーシング機能付き植込型除細動器交換術(経静脈電極の場合) | (両除静)第2号 | 2008年10月1日 |
| 両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術(経静脈電極の場合)及び両室ペーシング機能付き植込型除細動器交換術(経静脈電極の場合) | (両除静)第2号 | 2008年10月1日 |
| 両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術(経静脈電極の場合)及び両室ペーシング機能付き植込型除細動器交換術(経静脈電極の場合) | (両除静)第2号 | 2008年10月1日 |
| 両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術(経静脈電極の場合)及び両室ペーシング機能付き植込型除細動器交換術(経静脈電極の場合) | (両除静)第2号 | 2008年10月1日 |
| 経皮的循環補助法(ポンプカテーテルを用いたもの) | (経循補)第1号 | 2019年7月1日 |
| 補助人工心臓 | (補心)第1号 | 1994年5月1日 |
| 補助人工心臓 | (補心)第1号 | 1994年5月1日 |
| 植込型補助人工心臓(非拍動流型)(設置する場合) | (植補心非)第1号 | 2012年4月1日 |
| 腹腔鏡下リンパ節群郭清術(傍大動脈) | (腹リ傍大)第1号 | 2023年7月1日 |
| 腹腔鏡下リンパ節群郭清術(側方) | (腹リ傍側)第5号 | 2022年8月1日 |
| 腹腔鏡下リンパ節群郭清術(傍大動脈)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | (腹リ傍大支)第1号 | 2026年6月1日 |
| 腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | (腹鼠ヘ両支)第1号 | 2026年6月1日 |
| 腹腔鏡下骨盤内臓全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | (腹骨内全支)第1号 | 2026年6月1日 |
| 腹腔鏡下胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下胃切除術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)) | (腹胃切支)第1号 | 2022年6月1日 |
| 腹腔鏡下噴門側胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下噴門側胃切除術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)) | (腹側胃切支)第1号 | 2022年6月1日 |
| 腹腔鏡下胃全摘術(単純全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下胃全摘術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)) | (腹胃全)第1号 | 2022年6月1日 |
| 腹腔鏡下胃縮小術 | (腹胃縮)第2号 | 2024年6月1日 |
| 腹腔鏡下胃縮小術 | (腹胃縮)第2号 | 2024年6月1日 |
| 腹腔鏡下胃縮小術 | (腹胃縮)第2号 | 2024年6月1日 |
| 腹腔鏡下胃縮小術 | (腹胃縮)第2号 | 2024年6月1日 |
| 腹腔鏡下胆嚢悪性腫瘍手術(胆嚢床切除を伴うもの) | (腹胆床)第7号 | 2024年1月1日 |
| 胆管悪性腫瘍手術(膵頭十二指腸切除及び肝切除(葉以上)を伴うものに限る。) | (胆腫)第2号 | 2016年4月1日 |
| 腹腔鏡下肝切除術 | (腹肝)第14号 | 2016年4月1日 |
| 腹腔鏡下肝切除術 | (腹肝)第14号 | 2016年4月1日 |
| 腹腔鏡下肝切除術 | (腹肝)第14号 | 2016年4月1日 |
| 腹腔鏡下肝切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | (腹肝支)第1号 | 2025年8月1日 |
| 腹腔鏡下膵腫瘍摘出術 | (腹膵腫瘍)第1号 | 2018年4月1日 |
| 腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術 | (腹膵切)第1号 | 2012年4月1日 |
| 腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | (腹膵切支)第1号 | 2024年10月1日 |
| 腹腔鏡下膵頭部腫瘍切除術 | (腹膵頭)第2号 | 2025年1月1日 |
| 腹腔鏡下膵頭部腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | (腹膵頭支)第1号 | 2025年1月1日 |
| 早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術 | (早大腸)第1号 | 2012年4月1日 |
| 腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | (腹結悪支)第1号 | 2023年10月1日 |
| 腹腔鏡下副腎摘出術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)及び腹腔鏡下副腎髄質腫瘍摘出術(褐色細胞腫)(内視鏡手術用支援機器を用いるもの) | (腹腎摘出支)第1号 | 2024年3月1日 |
| 腹腔鏡下直腸切除・切断術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの) | (腹直腸切支)第1号 | 2020年8月1日 |
| 腹腔鏡下腎悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)及び腹腔鏡下尿管悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの) | (腹腎尿支器)第4号 | 2022年4月1日 |
| 腹腔鏡下腎盂形成手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | (腹腎形支)第1号 | 2020年4月1日 |
| 同種死体腎移植術 | (腎植)第1号 | 2008年4月1日 |
| 生体腎移植術 | (生腎)第1号 | 2008年4月1日 |
| 膀胱水圧拡張術及びハンナ型間質性膀胱炎手術(経尿道) | (膀胱ハ間)第6号 | 2012年4月1日 |
| 腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | (腹膀胱悪支)第1号 | 2019年1月1日 |
| 腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術 | (腹膀)第1号 | 2012年4月1日 |
| 人工尿道括約筋植込・置換術 | (人工尿)第1号 | 2012年4月1日 |
| 腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの) | (腹前支器)第2号 | 2012年12月1日 |
| 腹腔鏡下仙骨腟固定術 | (腹仙骨固)第8号 | 2026年7月1日 |
| 腹腔鏡下腟式子宮全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | (腹腟子内支)第1号 | 2023年10月1日 |
| 子宮悪性腫瘍手術(子宮悪性腫瘍センチネルリンパ節生検加算1又は子宮悪性腫瘍センチネルリンパ節生検加算2を算定する場合に限る。) | (子悪セ)第1号 | 2026年6月1日 |
| 腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術(子宮体がんに対して内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | (腹子悪内支)第1号 | 2019年11月1日 |
| 腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術(子宮体がんに限る。) | (腹子)第1号 | 2014年5月1日 |
| 腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術(子宮頸がんに限る。) | (腹子頸)第1号 | 2018年4月1日 |
| 腹腔鏡下子宮瘢痕部修復術 | (腹瘢修)第1号 | 2022年4月1日 |
| 体外式膜型人工肺管理料 | (体膜肺)第1号 | 2024年9月1日 |
| 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術 | (胃瘻造)第73号 | 2015年4月1日 |
| 医科点数表第2章第10部手術の通則の19に掲げる手術(遺伝性乳癌卵巣癌症候群患者に対する子宮附属器腫瘍摘出術) | (子宮附遺伝)第2号 | 2022年4月1日 |
| 人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算 | (造設前)第7号 | 2012年6月1日 |
| 歯周組織再生誘導手術 | (GTR)第80号 | 2008年5月1日 |
| 広範囲顎骨支持型装置埋入手術 | (人工歯根)第3号 | 2016年10月1日 |
| 歯根端切除手術の注3 | (根切顕微)第15号 | 2016年4月1日 |
| 内視鏡手術用支援機器加算 | (内手支機)第1号 | 2026年6月1日 |
| 放射線治療専任加算 | (放専)第29号 | 2022年6月1日 |
| 外来放射線治療加算 | (外放)第18号 | 2022年6月1日 |
| 高エネルギー放射線治療 | (高放)第11号 | 2002年11月1日 |
| 高エネルギー放射線治療の乳癌に対する全乳房照射の場合(寡分割照射に係るものに限る。) | (高放乳寡)第9号 | 2023年8月1日 |
| 強度変調放射線治療(IMRT)の前立腺癌に対する前立腺照射(寡分割照射に係るものに限る。) | (強放前寡)第9号 | 2023年8月1日 |
| 強度変調放射線治療(IMRT) | (強度)第7号 | 2023年2月1日 |
| 画像誘導放射線治療(IGRT) | (画誘)第16号 | 2022年6月1日 |
| 定位放射線治療 | (直放)第12号 | 2022年6月1日 |
| 悪性腫瘍病理組織標本加算 | (悪病組)第3号 | 2018年4月1日 |
| 術後のカペシタビン内服投与及びオキサリプラチン静脈内投与の併用療法 小腸腺がん(ステージがⅠ期、Ⅱ期又はⅢ期であって、肉眼による観察及び病理学的見地から完全に切除されたと判断されるものに限る。) | (先-293)第1号 | 2018年3月1日 |
| 術後のアスピリン経口投与療法 下部直腸を除く大腸がん(ステージがⅢ期であって、肉眼による観察及び病理学的見地から完全に切除されたと判断されるものに限る。) | (先-304)第1号 | 2020年3月1日 |
| 周術期デュルバルマブ静脈内投与療法 肺尖部胸壁浸潤がん(化学放射線療法後のものであって、同側肺門リンパ節・縦隔リンパ節転移、同一肺葉内・同側の異なる肺葉内の肺内転移及び遠隔転移のないものに限る。) | (先-324)第1号 | 2021年6月1日 |
| シクロホスファミド静脈内投与療法 成人T細胞白血病(末梢血幹細胞の非血縁者間移植が行われたものに限る。) | (先-336)第1号 | 2024年2月1日 |
| 経皮的前立腺がんマイクロ波焼灼・凝固療法 前立腺がん(限局性のものに限る。) | (先-376)第1号 | 2024年9月1日 |
| 腹腔鏡下卵巣悪性腫瘍手術 | (先-381)第1号 | 2025年3月1日 |
検査・画像診断(62件) ― CT・MRI・検査の体制
| 届出の名称 | 受理番号 | 算定開始 |
|---|---|---|
| 遺伝性疾患療養指導管理料の注1から注3までに規定する施設基準 | (遺疾管1)第2号 | 2013年4月1日 |
| 遺伝性疾患療養指導管理料の注5に規定する施設基準 | (遺疾管5)第1号 | 2020年4月1日 |
| 検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料 | (電情)第99号 | 2024年4月1日 |
| 検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料 | (電情)第99号 | 2024年4月1日 |
| 検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料 | (電情)第99号 | 2024年4月1日 |
| 遺伝学的検査の注1に規定する施設基準 | (遺伝検1)第8号 | 2018年4月1日 |
| 染色体検査の注2に規定する施設基準 | (染色体)第3号 | 2024年9月1日 |
| BRCA1/2遺伝子検査 | (BRCA)第24号 | 2022年4月1日 |
| BRCA1/2遺伝子検査 | (BRCA)第24号 | 2022年4月1日 |
| BRCA1/2遺伝子検査 | (BRCA)第24号 | 2022年4月1日 |
| 先天性代謝異常症検査 | (先代異)第3号 | 2020年4月1日 |
| 抗HLA抗体(スクリーニング検査)及び抗HLA抗体(抗体特異性同定検査) | (抗HLA)第2号 | 2019年4月1日 |
| ウイルス・細菌核酸及び薬剤耐性遺伝子多項目同時検出 | (ウ細薬多同)第1号 | 2026年6月1日 |
| 検体検査管理加算(Ⅳ) | (検Ⅳ)第5号 | 2010年5月1日 |
| 国際標準検査管理加算 | (国標)第1号 | 2016年4月1日 |
| 長期継続頭蓋内脳波検査 | (長)第1号 | 2000年4月1日 |
| 長期脳波ビデオ同時記録検査1 | (脳ビ)第1号 | 2018年11月1日 |
| 脳波検査判断料1 | (脳判)第2号 | 2025年6月1日 |
| 神経学的検査 | (神経)第67号 | 2026年4月1日 |
| 補聴器適合検査 | (補聴)第2号 | 2001年5月1日 |
| ロービジョン検査判断料 | (ロー検)第2号 | 2012年7月1日 |
| コンタクトレンズ検査料1 | (コン1)第195号 | 2017年4月1日 |
| 小児食物アレルギー負荷検査 | (小検)第33号 | 2025年7月1日 |
| 前立腺針生検法(MRI撮影及び超音波検査融合画像によるもの) | (前立腺)第2号 | 2022年4月1日 |
| 画像診断管理加算4 | (画4)第9号 | 2026年4月1日 |
| ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影(アミロイドPETイメージング剤を用いた場合又はPSMAイメージング剤を用いた場合を除く。) | (ポ断コ複)第3号 | 2011年9月1日 |
| ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影(アミロイドPETイメージング剤を用いた場合又はPSMAイメージング剤を用いた場合を除く。) | (ポ断コ複)第3号 | 2011年9月1日 |
| ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影(アミロイドPETイメージング剤を用いた場合又はPSMAイメージング剤を用いた場合を除く。) | (ポ断コ複)第3号 | 2011年9月1日 |
| ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影(アミロイドPETイメージング剤を用いた場合又はPSMAイメージング剤を用いた場合を除く。) | (ポ断コ複)第3号 | 2011年9月1日 |
| ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影(アミロイドPETイメージング剤を用いた場合に限る。) | (ポ断コ複P)第2号 | 2024年6月1日 |
| ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影(アミロイドPETイメージング剤を用いた場合に限る。) | (ポ断コ複P)第2号 | 2024年6月1日 |
| ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影(アミロイドPETイメージング剤を用いた場合に限る。) | (ポ断コ複P)第2号 | 2024年6月1日 |
| ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影(アミロイドPETイメージング剤を用いた場合に限る。) | (ポ断コ複P)第2号 | 2024年6月1日 |
| CT撮影及びMRI撮影 | (C・M)第681号 | 2026年6月1日 |
| CT撮影及びMRI撮影 | (C・M)第681号 | 2026年6月1日 |
| CT撮影及びMRI撮影 | (C・M)第681号 | 2026年6月1日 |
| CT撮影及びMRI撮影 | (C・M)第681号 | 2026年6月1日 |
| CT撮影及びMRI撮影 | (C・M)第681号 | 2026年6月1日 |
| CT撮影及びMRI撮影 | (C・M)第681号 | 2026年6月1日 |
| CT撮影及びMRI撮影 | (C・M)第681号 | 2026年6月1日 |
| CT撮影及びMRI撮影 | (C・M)第681号 | 2026年6月1日 |
| CT撮影及びMRI撮影 | (C・M)第681号 | 2026年6月1日 |
| CT撮影及びMRI撮影 | (C・M)第681号 | 2026年6月1日 |
| CT撮影及びMRI撮影 | (C・M)第681号 | 2026年6月1日 |
| CT撮影及びMRI撮影 | (C・M)第681号 | 2026年6月1日 |
| CT撮影及びMRI撮影 | (C・M)第681号 | 2026年6月1日 |
| 冠動脈CT撮影加算 | (冠動C)第13号 | 2010年4月1日 |
| 血流予備量比コンピューター断層撮影解析 | (血予備断)第2号 | 2022年4月1日 |
| 外傷全身CT加算 | (外傷C)第1号 | 2010年4月1日 |
| 心臓MRI撮影加算 | (心臓M)第6号 | 2008年4月1日 |
| 乳房MRI撮影加算 | (乳房M)第3号 | 2016年4月1日 |
| 小児鎮静下MRI撮影加算 | (小児M)第3号 | 2018年4月1日 |
| 頭部MRI撮影加算 | (頭部M)第1号 | 2018年4月1日 |
| 全身MRI撮影加算 | (全身M)第2号 | 2021年7月1日 |
| 画像誘導密封小線源治療加算 | (誘密)第1号 | 2022年6月1日 |
| 病理診断管理加算2 | (病理診2)第3号 | 2018年4月1日 |
| 国際標準病理診断管理加算 | (国病診)第1号 | 2026年6月1日 |
| 口腔病理診断管理加算2 | (口病診2)第1号 | 2025年10月1日 |
| 歯科矯正診断料 | (矯診)第39号 | 2012年6月1日 |
| ウイルスに起因する難治性の眼感染疾患に対する迅速診断(PCR法) | (先-232)第5号 | 2016年1月1日 |
| 細菌又は真菌に起因する難治性の眼感染疾患に対する迅速診断(PCR法) | (先-233)第3号 | 2016年1月1日 |
| 多項目迅速ウイルスPCR法によるウイルス感染症の早期診断 | (先-262)第6号 | 2020年2月1日 |
かかりつけ・地域連携(17件) ― かかりつけ医機能・紹介・介護との連携
| 届出の名称 | 受理番号 | 算定開始 |
|---|---|---|
| 電子的診療情報連携体制整備加算2 | (外医DX2)第225号 | 2026年6月1日 |
| 電子的歯科診療情報連携体制整備加算1 | (歯医DX1)第52号 | 2026年6月1日 |
| 歯科診療特別対応連携加算 | (歯特連)第14号 | 2022年4月1日 |
| 電子的診療情報連携体制整備加算1 | (入医DX1)第20号 | 2026年6月1日 |
| 入退院支援加算 | (入退支)第382号 | 2024年10月1日 |
| 入退院支援加算 | (入退支)第382号 | 2024年10月1日 |
| 入退院支援加算 | (入退支)第382号 | 2024年10月1日 |
| 入退院支援加算 | (入退支)第382号 | 2024年10月1日 |
| 入退院支援加算 | (入退支)第382号 | 2024年10月1日 |
| 入退院支援加算 | (入退支)第382号 | 2024年10月1日 |
| 地域医療体制確保加算2 | (地医確保2)第2号 | 2026年6月1日 |
| 医療提供機能連携確保加算 | (医提連)第2号 | 2026年10月1日 |
| 連携充実加算 | (外化連)第26号 | 2022年4月1日 |
| ハイリスク妊産婦連携指導料1 | (ハイ妊連1)第9号 | 2018年10月1日 |
| 精神科退院時共同指導料1及び2 | (精退共)第11号 | 2025年9月1日 |
| 精神科退院時共同指導料1及び2 | (精退共)第11号 | 2025年9月1日 |
| 精神科退院時共同指導料1及び2 | (精退共)第11号 | 2025年9月1日 |
歯科(8件) ― 歯科の施設基準
| 届出の名称 | 受理番号 | 算定開始 |
|---|---|---|
| 地域歯科診療支援病院歯科初診料 | (病初診)第19号 | 2019年2月1日 |
| 地域歯科診療支援病院歯科初診料 | (病初診)第19号 | 2019年2月1日 |
| 歯科外来診療医療安全対策加算2 | (外安全2)第283号 | 2025年6月1日 |
| 歯科外来診療感染対策加算3 | (外感染3)第279号 | 2025年6月1日 |
| 歯科治療時医療管理料 | (医管)第264号 | 2012年4月1日 |
| 口腔粘膜処置 | (口腔粘膜)第83号 | 2018年4月1日 |
| 歯科技工加算1及び2 | (歯技工)第127号 | 2010年4月1日 |
| 上顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)(歯科)、下顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)(歯科) | (歯顎移)第5号 | 2012年4月1日 |
薬剤・調剤(4件) ― 薬局・薬剤の管理
| 届出の名称 | 受理番号 | 算定開始 |
|---|---|---|
| 地域支援・医薬品供給対応体制加算1 | (地薬供1)第61号 | 2026年6月1日 |
| 薬剤業務向上加算 | (薬向上)第58号 | 2025年4月1日 |
| 薬剤管理指導料 | (薬)第187号 | 2010年5月1日 |
| 抗精神病特定薬剤治療指導管理料(治療抵抗性統合失調症治療指導管理料に限る。) | (抗治療)第1号 | 2012年9月1日 |
体制・安全・感染対策(48件) ― 看護体制・医療安全・感染対策
| 届出の名称 | 受理番号 | 算定開始 |
|---|---|---|
| 医師事務作業補助体制加算1 | (事補1)第214号 | 2025年5月1日 |
| 医師事務作業補助体制加算1 | (事補1)第214号 | 2025年5月1日 |
| 看護補助加算 | (看補)第931号 | 2023年1月1日 |
| 看護補助加算 | (看補)第931号 | 2023年1月1日 |
| 看護補助加算 | (看補)第931号 | 2023年1月1日 |
| 看護補助加算 | (看補)第931号 | 2023年1月1日 |
| 看護補助加算 | (看補)第931号 | 2023年1月1日 |
| 看護補助加算 | (看補)第931号 | 2023年1月1日 |
| 看護補助加算 | (看補)第931号 | 2023年1月1日 |
| 療養環境加算 | (療)第406号 | 2024年6月1日 |
| 療養環境加算 | (療)第406号 | 2024年6月1日 |
| 療養環境加算 | (療)第406号 | 2024年6月1日 |
| 療養環境加算 | (療)第406号 | 2024年6月1日 |
| 療養環境加算 | (療)第406号 | 2024年6月1日 |
| 療養環境加算 | (療)第406号 | 2024年6月1日 |
| 重症者等療養環境特別加算 | (重)第335号 | 2022年7月1日 |
| 重症者等療養環境特別加算 | (重)第335号 | 2022年7月1日 |
| 重症者等療養環境特別加算 | (重)第335号 | 2022年7月1日 |
| 精神科身体合併症管理加算 | (精合併加算)第25号 | 2014年4月1日 |
| 精神科リエゾンチーム加算 | (精リエ)第1号 | 2019年7月1日 |
| 精神科慢性身体合併症管理加算 | (精慢合併)第12号 | 2026年6月1日 |
| 栄養サポートチーム加算 | (栄養チ)第54号 | 2018年7月1日 |
| 医療安全対策加算1 | (医療安全1)第134号 | 2026年6月1日 |
| 医療安全対策加算1 | (医療安全1)第134号 | 2026年6月1日 |
| 感染対策向上加算1 | (感染対策1)第50号 | 2026年6月1日 |
| 感染対策向上加算1 | (感染対策1)第50号 | 2026年6月1日 |
| 感染対策向上加算1 | (感染対策1)第50号 | 2026年6月1日 |
| 感染対策向上加算1 | (感染対策1)第50号 | 2026年6月1日 |
| 患者サポート体制充実加算 | (患サポ)第14号 | 2012年4月1日 |
| 褥瘡ハイリスク患者ケア加算 | (褥瘡ケア)第3号 | 2006年12月1日 |
| 認知症ケア加算 | (認ケア)第154号 | 2023年5月1日 |
| 認知症ケア加算 | (認ケア)第154号 | 2023年5月1日 |
| 精神疾患診療体制加算 | (精疾診)第5号 | 2016年5月1日 |
| 入院時食事療養/生活療養(Ⅰ) | (食)第184号 | 1983年5月1日 |
| 医療機器安全管理料1 | (機安1)第14号 | 2008年4月1日 |
| 医療機器安全管理料2 | (機安2)第7号 | 2008年8月1日 |
| 精神科作業療法 | (精)第60号 | 2023年4月1日 |
| 精神科作業療法 | (精)第60号 | 2023年4月1日 |
| 精神科ショート・ケア「小規模なもの」 | (ショ小)第18号 | 2017年5月1日 |
| 精神科ショート・ケア「小規模なもの」 | (ショ小)第18号 | 2017年5月1日 |
| 精神科ショート・ケア「小規模なもの」 | (ショ小)第18号 | 2017年5月1日 |
| 精神科デイ・ケア「小規模なもの」 | (デ小)第49号 | 2017年5月1日 |
| 精神科デイ・ケア「小規模なもの」 | (デ小)第49号 | 2017年5月1日 |
| 精神科デイ・ケア「小規模なもの」 | (デ小)第49号 | 2017年5月1日 |
| 看護職員処遇改善評価料60 | (看処遇60)第2号 | 2026年10月1日 |
| 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5 | (外在ベⅠ注)第674号 | 2026年6月1日 |
| 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5 | (歯外在ベⅠ注)第227号 | 2026年6月1日 |
| 入院ベースアップ評価料149 | (入ベ149)第2号 | 2026年6月1日 |
その他の施設基準(95件)
| 届出の名称 | 受理番号 | 算定開始 |
|---|---|---|
| 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準 | (入減免)第200号 | 2026年6月1日 |
| 診療録管理体制加算1 | (診療録1)第74号 | 2025年6月1日 |
| 無菌治療室管理加算1 | (無菌1)第7号 | 2015年11月1日 |
| 無菌治療室管理加算2 | (無菌2)第11号 | 2025年3月1日 |
| 緩和ケア診療加算 | (緩診)第2号 | 2008年4月1日 |
| 重症患者初期支援充実加算 | (重症初期)第9号 | 2025年10月1日 |
| ハイリスク妊娠管理加算 | (ハイ妊娠)第28号 | 2008年4月1日 |
| ハイリスク分娩管理加算 | (ハイ分娩)第15号 | 2008年4月1日 |
| 術後疼痛管理チーム加算 | (術後疼痛)第2号 | 2024年8月1日 |
| バイオ後続品使用体制加算 | (バ後使)第8号 | 2025年4月1日 |
| データ提出加算 | (データ提)第40号 | 2012年10月1日 |
| データ提出加算 | (データ提)第40号 | 2012年10月1日 |
| せん妄ハイリスク患者ケア加算 | (せん妄ケア)第14号 | 2020年4月1日 |
| ウイルス疾患指導料 | (ウ指)第1号 | 2020年7月1日 |
| 喘息治療管理料 | (喘管)第16号 | 2012年4月1日 |
| 糖尿病合併症管理料 | (糖管)第10号 | 2008年5月1日 |
| 外来緩和ケア管理料 | (外緩)第1号 | 2016年7月1日 |
| 乳腺炎重症化予防ケア・指導料 | (乳腺ケア)第8号 | 2018年6月1日 |
| 婦人科特定疾患治療管理料 | (婦特管)第15号 | 2020年4月1日 |
| 腎代替療法指導管理料 | (腎代替管)第3号 | 2020年7月1日 |
| 一般不妊治療管理料 | (一妊管)第13号 | 2022年4月1日 |
| 生殖補助医療管理料2 | (生補管2)第3号 | 2022年4月1日 |
| 二次性骨折予防継続管理料1 | (二骨管1)第23号 | 2022年8月1日 |
| 二次性骨折予防継続管理料3 | (二骨継3)第34号 | 2022年8月1日 |
| 下肢創傷処置管理料 | (下創管)第26号 | 2024年5月1日 |
| ニコチン依存症管理料 | (ニコ)第333号 | 2017年7月1日 |
| 心不全再入院予防継続管理料1及び2 | (心再予1)第14号 | 2026年7月1日 |
| ハイリスク妊産婦共同管理料(Ⅰ) | (ハイⅠ)第12号 | 2006年7月1日 |
| 肝炎インターフェロン治療計画料 | (肝炎)第28号 | 2010年9月1日 |
| 特別管理加算 | (特管)第12号 | 2026年6月1日 |
| 持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合)及び皮下連続式グルコース測定 | (持血測1)第15号 | 2020年7月1日 |
| 持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合)及び皮下連続式グルコース測定 | (持血測1)第15号 | 2020年7月1日 |
| 持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合)及び皮下連続式グルコース測定 | (持血測1)第15号 | 2020年7月1日 |
| 持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動しない持続血糖測定器を用いる場合) | (持血測2)第4号 | 2020年7月1日 |
| 持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動しない持続血糖測定器を用いる場合) | (持血測2)第4号 | 2020年7月1日 |
| 骨髄微小残存病変量測定 | (骨残測)第1号 | 2019年7月1日 |
| HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定) | (HPV)第72号 | 2014年4月1日 |
| HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定) | (HPV)第72号 | 2014年4月1日 |
| HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定) | (HPV)第72号 | 2014年4月1日 |
| ウイルス・細菌核酸多項目同時検出 | (ウ細多同)第8号 | 2026年6月1日 |
| ウイルス・細菌核酸多項目同時検出(髄液) | (ウ細髄液)第3号 | 2025年9月1日 |
| 時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト | (歩行)第7号 | 2012年4月1日 |
| 胎児心エコー法 | (胎心エコ)第2号 | 2010年4月1日 |
| ヘッドアップティルト試験 | (ヘッド)第4号 | 2012年4月1日 |
| 単線維筋電図 | (単筋電)第1号 | 2025年4月1日 |
| 黄斑局所網膜電図 | (黄網電)第1号 | 2020年4月1日 |
| 全視野精密網膜電図 | (全網電)第1号 | 2020年4月1日 |
| 内服・点滴誘発試験 | (誘発)第2号 | 2010年4月1日 |
| 無菌製剤処理料 | (菌)第51号 | 2008年6月1日 |
| 無菌製剤処理料 | (菌)第51号 | 2008年6月1日 |
| 無菌製剤処理料 | (菌)第51号 | 2008年6月1日 |
| 医療保護入院等診療料 | (医療保護)第30号 | 2016年6月1日 |
| 静脈圧迫処置(慢性静脈不全に対するもの) | (静圧)第5号 | 2023年4月1日 |
| 多血小板血漿処置 | (多血)第2号 | 2023年3月1日 |
| 導入期加算3及び腎代替療法実績加算 | (導入3)第1号 | 2023年8月1日 |
| 腎代替療法診療体制充実加算 | (腎診充)第18号 | 2026年6月1日 |
| 難治性高コレステロール血症に伴う重度尿蛋白を呈する糖尿病性腎症に対するLDLアフェレシス療法 | (難重尿)第3号 | 2022年4月1日 |
| ストーマ合併症加算 | (スト合)第10号 | 2024年6月1日 |
| 椎間板内酵素注入療法 | (椎酵注)第9号 | 2021年3月1日 |
| 緊急穿頭血腫除去術 | (緊穿除)第5号 | 2024年6月1日 |
| 脳刺激装置植込術及び脳刺激装置交換術 | (脳刺)第1号 | 2000年4月1日 |
| 脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術 | (脊刺)第3号 | 2000年4月1日 |
| 網膜再建術 | (網膜再)第1号 | 2014年4月1日 |
| 内喉頭筋内注入術(ボツリヌス毒素によるもの) | (内筋ボ)第1号 | 2022年4月1日 |
| 乳癌センチネルリンパ節生検加算1及びセンチネルリンパ節生検(併用) | (乳セ1)第14号 | 2013年12月1日 |
| 乳癌センチネルリンパ節生検加算1及びセンチネルリンパ節生検(併用) | (乳セ1)第14号 | 2013年12月1日 |
| 乳癌センチネルリンパ節生検加算1及びセンチネルリンパ節生検(併用) | (乳セ1)第14号 | 2013年12月1日 |
| 乳癌センチネルリンパ節生検加算1及びセンチネルリンパ節生検(併用) | (乳セ1)第14号 | 2013年12月1日 |
| 乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独) | (乳セ2)第14号 | 2013年12月1日 |
| 乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独) | (乳セ2)第14号 | 2013年12月1日 |
| 乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独) | (乳セ2)第14号 | 2013年12月1日 |
| 弁置換術(大動脈弁、僧帽弁及び中心線維体の再建を含むものに限る。) | (弁置再)第1号 | 2026年6月1日 |
| 経皮的僧帽弁クリップ術 | (経僧帽)第1号 | 2021年9月1日 |
| 経皮的三尖弁クリップ術 | (経三尖)第1号 | 2026年6月1日 |
| 経皮的中隔心筋焼灼術 | (経中)第8号 | 2022年11月1日 |
| 大動脈内バルーンパンピング法(IABP法) | (大)第4号 | 1998年4月1日 |
| 経皮的下肢動脈形成術 | (経下肢動)第2号 | 2020年4月1日 |
| バルーン閉塞下逆行性経静脈的塞栓術 | (バ経静脈)第1号 | 2018年4月1日 |
| 尿道狭窄グラフト再建術 | (尿狭再)第4号 | 2024年6月1日 |
| 外科医療確保特別加算 | (外医確)第2号 | 2026年6月1日 |
| 輸血管理料Ⅰ | (輸血I)第8号 | 2012年4月1日 |
| コーディネート体制充実加算 | (コ体充)第1号 | 2019年9月1日 |
| 自己クリオプレシピテート作製術(用手法) | (自己ク)第1号 | 2018年4月1日 |
| 同種クリオプレシピテート作製術 | (同種ク)第2号 | 2020年4月1日 |
| 胃瘻造設時嚥下機能評価加算 | (胃瘻造嚥)第41号 | 2015年4月1日 |
| レーザー機器加算 | (手光機)第39号 | 2018年4月1日 |
| 吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)1 | (吸静深1)第3号 | 2026年6月1日 |
| 吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)2 | (吸静深2)第1号 | 2026年6月1日 |
| 麻酔管理料(Ⅰ) | (麻管Ⅰ)第185号 | 2026年5月1日 |
| 麻酔管理料(Ⅱ) | (麻管Ⅱ)第2号 | 2010年4月1日 |
| クラウン・ブリッジ維持管理料 | (補管)第390号 | 1996年5月1日 |
| ハイパードライヒト乾燥羊膜を用いた外科的再建術 再発翼状片(増殖組織が角膜輪部を超えるものに限る。) | (先-270)第1号 | 2021年6月1日 |
| 酸素の購入単価 | (酸単)第278060号 | 2026年4月1日 |
| 酸素の購入単価 | (酸単)第278060号 | 2026年4月1日 |
| 酸素の購入単価 | (酸単)第278060号 | 2026年4月1日 |
出典:地方厚生局「届出受理医療機関名簿」(2026年10月1日時点)。群の分け方は当サイトによるものです。
指定・先進医療・電子処方箋
| 国・県の指定 | 特定機能病院・救命救急センター・災害拠点病院・周産期母子医療センター・がん診療連携拠点病院等・がんゲノム医療中核拠点病院等 |
|---|---|
| 公費負担医療などの指定 | 労災保険指定医療機関指定自立支援医療機関(更生医療)指定自立支援医療機関(育成医療)指定自立支援医療機関(精神通院医療)身体障害者福祉法指定医の配置されている医療機関精神保健指定医の配置されている医療機関生活保護法指定医療機関医療保護施設結核指定医療機関指定養育医療機関指定療育機関指定小児慢性特定疾病医療機関難病の患者に対する医療等に関する法律に基づく指定医療機関戦傷病者特別援護法指定医療機関原子爆弾被害者一般疾病医療機関母体保護法指定医の配置されている医療機関臨床研修病院特定行為研修指定研修機関臨床修練病院等エイズ治療拠点病院肝疾患診療連携拠点病院特定疾患治療研究事業委託医療機関DPC対象病院地域周産期母子医療センター不妊専門相談センター都道府県アレルギー疾患医療拠点病院外国人の患者を受け入れる拠点的な医療機関紹介受診重点病院 |
| 電子処方箋 | 対応(医科(病院) 2026年5月18日から) |
先進医療(10種類)
- 先進医療A:ウイルスに起因する難治性の眼感染疾患に対する迅速診断(PCR法)
- 先進医療A:細菌又は真菌に起因する難治性の眼感染疾患に対する迅速診断(PCR法)
- 先進医療A:多項目迅速ウイルスPCR法によるウイルス感染症の早期診断(2020年2月14日から)
- 先進医療A:腹腔鏡下卵巣悪性腫瘍手術(2025年3月26日から)
- 先進医療B:ハイパードライヒト乾燥羊膜を用いた外科的再建術 再発翼状片(増殖組織が角膜輪部を超えるものに限る。)(2021年6月16日から)
- 先進医療B:術後のカペシタビン内服投与及びオキサリプラチン静脈内投与の併用療法 小腸腺がん(ステージがI期、II期又はIII期であって、肉眼による観察及び病理学的見地から完全に切除されたと判断されるものに限る。)
- 先進医療B:術後のアスピリン経口投与療法 下部直腸を除く大腸がん(ステージがIII期であって、肉眼による観察及び病理学的見地から完全に切除されたと判断されるものに限る。)(2020年3月17日から)
- 先進医療B:周術期デュルバルマブ静脈内投与療法 肺尖部胸壁浸潤がん(化学放射線療法後のものであって、同側肺門リンパ節・縦隔リンパ節転移、同一肺葉内・同側の異なる肺葉内の肺内転移及び遠隔転移のないものに限る。)(2021年6月16日から)
- 先進医療B:シクロホスファミド静脈内投与療法 成人T細胞白血病(末梢血幹細胞の非血縁者間移植が行われたものに限る。)(2024年2月19日から)
- 先進医療B:経皮的前立腺がんマイクロ波焼灼・凝固療法 前立腺がん(限局性のものに限る。)(2024年9月25日から)
出典:厚生労働省の指定一覧・医療情報ネット(2026年6月1日時点)・先進医療を実施している医療機関の一覧・電子処方箋の導入施設の一覧(2026年10月4日時点)。
出典とデータの時点
このページは、次の公開データを当サイトで同じ施設として照合・統合して作成しています。
| データ | 時点 |
|---|---|
| 地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の指定一覧」 | 2026年10月1日 |
| 地方厚生局「届出受理医療機関名簿」 | 2026年10月1日 |
| 医療情報ネット(医療機能情報提供制度)オープンデータ | 2026年6月1日 |
| 病床機能報告 | 2025年7月1日 |
| 外来機能報告 | 2025年7月1日 |
| DPC 導入の影響評価に係る調査(公開データ) | 2025年5月 |
| 厚生労働省の指定一覧 | 2026年10月1日 |
| 先進医療を実施している医療機関の一覧 | 2026年9月 |
| 電子処方箋の導入施設の一覧 | 2026年10月4日 |
| 医療情報ネット(詳細ページ) | 2026年6月1日 |
独自施設 ID:FJ9RA1ZY05(掲載 2026年10月14日から)。内容は各制度の公表時点のもので、現在と異なることがあります。受診・利用の前に施設へご確認ください。誤りはお知らせください。個人の氏名は掲載していません。